雨水タンク選びのポイントは、コストパフォーマンス
  
 雨水タンクは、光を通さず藻が生えないのが最低条件ですが、コストパフォーマンスも重要です。
  
 コストパフォーマンスとは、タンクの合計金額を100Lあたりの単価に計算したものです。
(計算例 B -200L の場合)
合計金額 ¥28,200 ÷ 2 = ¥14,100
  
弊社、「雨水名人」での比較です 
  
雨水名人 価格表   コストパフォーマンス(100Lあたりの単価) 
型番 価格 関東までの送料 合計金額   単価/100L
B -200L ¥27,000 ¥1,200  ¥28,200 ¥14,100 
B -400L ¥31,000 ¥3,000  ¥34,000  ¥8,500
B -600L ¥41,000 ¥4,700  ¥45,700  ¥7,617
B-1000L ¥62,000 ¥5,700  ¥67,700  ¥6,770
    (法人様向け送料)    
 B-1000L が1番、割安です。
   
  
↓上級者の方向け商品↓
ローリータンク」には、取水管とオーバーフローが付いていないので、お客様の方でご用意ください。 
取水管とオーバーフローが付いていないので、単純比較は出来ませんが、
コストパフォーマンスは、下記の通りになります。
ローリータンク 価格   コストパフォーマンス(100Lあたりの単価) 
型番 価格 関東までの送料 合計金額   単価/100L
A-1000L ¥44,000 ¥4,700  ¥48,700  ¥4,870
    (法人様向け送料)    
  
 
 お客様の町でも雨水貯留タンクの助成があるかもしれません。
   検索窓でご確認ください。

※ 検索例 「 熊本市 雨水貯留 助成 」  

お客様の 市 と 雨水貯留 助成 を半角スペースで分けて検索してみてください。

自治体の助成を利用される場合、弊社の製品でも可能かをご確認の上、ご注文お願いいたします。
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