| EM菌培養タンクセット | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 市販のヒーターとタンクのセットでEM菌の培養が出来ます。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 運搬時のキズ防止のため部品類は取り外してタンクの中に入れて発送します (タンク側ソケットは取り付けてあります。部品類は白いシールテープははがさず、そのまま手でねじ込んでください。) |
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| 以前販売していたEM菌培養機は埋め込みヒーターが入手できなくなり、販売を休止していました。 時々ではありますが、販売再開のご要望がありましたので、今回、EM菌培養タンクセットとして販売を再開しました。 |
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| 仕組み(内部構造) | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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内側のステンレスタンクにヒーターを入れます。 「ステンレスタンクの役目」 ヒーターは真水用ですので、EM菌培養液の中に入れると 故障の原因になります。 ステンレスタンクの中で真水を加熱することにより、 ステンレスタンク自体が熱源になります。 夏場は4時間、冬場は8時間で40℃くらいになります。 |
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ヒーターのコンセントプラグと電源スイッチを フタの穴からタンクの外に出します。 |
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ヒーターのコンセントプラグと 電源スイッチを通す穴です。 穴を通した後、コードの緑色テープの所を切り込み合わせて、 ゴム栓をします。 |
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ヒーターのコンセントプラグと電源スイッチを フタの穴からタンクの外に出した状態です。 |
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電源スイッチです 昼間はぬる湯に、夜はあつ湯に設定します。 (冬はあつ湯に設定します。) 「あつ湯」の設定温度 44℃ 「ぬる湯」の設定温度 40℃ です。 |
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かくはん棒です。 塩ビパイプ製 上下に混ぜます。 |
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培養が終わり、培養液を別のタンクに移し変えた後、 ステンレス製タンクの水を排水する時に、 手動ポンプを使います。 終了後は、両タンクとヒーターを水洗いしてください。 |
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| 手順 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 雑菌が大敵ですので、最初にステンレスタンクの内と外、450Lタンクの内側とフタをよく洗ってお使いください。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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完成したら20Lポリタンクなどに移してください。 終了後は両タンクとヒーターを水洗いしてください。 |
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